Workshop

ワークショップ

 
今後のワークショップの予定
  • リーダーたちの秘密基地@神戸(全6回)
    中山手通3丁目15−11
    May 23, 2018, 10:00 AM – 3:30 PM
    中山手通3丁目15−11, 日本、〒650-0004 兵庫県神戸市中央区中山手通3丁目15−11
    毎回参加者の方々のチェックインから、その時に扱いたいテーマやチャレンジを場で共有していただき、そこから必要な内的テクノロジーやワークを提供していく形をとります。場の主旨は、それぞれが自分の現実から自分の源を省みていかに気づきから内的変容につなげるか。そしてそのプロセスでいかに外側の現実の体験が変わるのか、という源からの現実創造のテクノロジーを共有する場です。 ■日程(全6回) 5/23(水)6/30(土)9/8(土)10/6(土)11/10(土)12/9(日) 全日程とも10時~15時30分(ランチ休憩含む)です。
  • チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム
    中之島1丁目1−27
    Apr 23, 2018, 10:00 AM – 4:30 PM
    中之島1丁目1−27, 日本、〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島1丁目1−27
    アマゾンの先住民アチュアルの呼びかけで、リン・ツイストの創立したNPOが作成したプログラム。目的は「地球上の全ての人が、環境的に持続可能で、社会的に公正で、精神的にも充足した生き方を実現すること」です。
  • 東出融さんのワークショップ
    江戸堀1丁目9−1
    Apr 07, 2018, 1:00 PM – 5:00 PM
    江戸堀1丁目9−1, 日本、〒550-0002 大阪府大阪市西区江戸堀1丁目9−1
    シルクドソレイユの振付師、東出融(トオル)さんのワークショップです。内容は当日のお楽しみ! お話会では、とても大事な「水」や人体や地球に関わるお話を中心に、今おきていること、わたしたちができる事など、多岐にわたることが話されます。 身体ワークでは、 頭よりも素直で正直な身体について、 実際に自分自身の身体を通して、驚きの本来の身体を体験します。 わたし達に本来備わっていた感覚を取り戻すための即実用可能な野生化ワークです。
ワークショップの開催報告
近日公開予定
今しばらくお待ちください...
自らの価値に気づくワークショップ

みんなが、そのまんまの素晴らしさに気づく。らく~に生きられる~

もともと持っている自分の価値、素晴らしさに気づくことで、人生の新たな扉を開きます。

 

1.自分に自信がもてる。

2.感情を味わい、活かす。

3.自分の枠から一歩外に出る。

の3つをテーマに、本質をお伝えするプログラムです。

 

このワークショップでは、

チャンスを手にすることに対する恐れ・不安と向き合い、

自分の価値に気づくことで、

自分の枠から一歩外にでることができるようになります。

 

自分に自信を持つことをテーマに、自己肯定感を高めます。

感情の大切さを理解し、どんな感情も自分への大切なメッセージと受け取れるようになります。

 

小さい頃に作ってしまった過去の物語(私はこうというキメツケ)と事実を切り分けて、過去の物語を手放していきます。恐れに向き合って、一歩踏み出せるようになります。

 

これまで、自分にはできないと思い込んでいた自分の制限を解き放ち、自分の可能性を拡げる生き方を選択するようになります。

 

人は、自分にとって居心地のいいゾーンから、

外に飛び出そうとはしないものです。

安全・安心のゾーンにいる方が楽です。

ところが、そのゾーンから飛び出さないと手に入らないものもあります。

新しいことにチャレンジすることで、ドキドキときめくこと。

自分にはできないと思っていたことが、実はできた時の快感。

ゾーンから飛び出さないことで自分の人生で失っているものを意識します。

 

そして、自己肯定感を高め、不安や恐れの感情との向き合い方を学ぶことで、新しい人生への一歩を踏み出すことができるようになるワークショップです。

このような方にお勧め

自分の殻を破りたい方

自分に自信をつけたい方

自分の人生を、自分で手綱をひっぱって生きていきたい方

自分にはできないと思っていることにも、取り組んでみたい方

期待される効果

全てはつながっていると感じる。

過去を手放して、新しい自分を感じる。

今でOK、このままでいいんだなーと心が軽くなる。

自分に自信を持ち、新しいことに踏み出していける勇気が持てる。

家族や近い人との関係を良くするヒントを得る。

参加者の声
近日公開予定
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チェンジザ・ドリームシンポジウム
 

チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウムは、1980年代に南米アマゾンの奥地で伝統的な暮らしを続ける先住民族「アチュアル族」から発せられた呼び掛けをきっかけに生まれました。

大手石油資本が熱帯雨林で油田開発をはじめたことで身の周りの環境に変化を感じたアチュアル族は、世界の危機にともに立ち向かおうと現代社会に呼び掛け、世界各地で草の根活動的に行われているシンポジウムへとつながっていったのです。

わたしたちは今、幸せなのでしょうか?

この世界では何が起きているのでしょうか?

これから先の未来をどうしていきますか?

わたしたちに今、何ができるでしょうか?

こうした問いとともに、自然・動物・他人・自分などのあらゆるものとのつながりを感じ、その可能性が最大に発揮されるような生き方を見つけていくためのプログラムです。​

「チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウム」が目指していること

チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウムの目的は、​​

地球上のすべての人が、

環境的に持続可能で、社会的に公正で、

精神的にも充足した生き方を実現すること

です。

 

実は、これらの3つは別々のテーマではなく、1つの問題の異なる3つの側面にすぎません。それを理解してもらうこと、そして私たちが直面している問題がいかに大きく緊急性を要しているかに加え、この時代が持っている可能性の方が危機よりもずっと大きいと気づいてもらうことを目指しています。

​未来はただ待ち受けるものではなく、私たちが実際に作り出せるものなのです。

チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウムではどんなことをするの?

チェンジ・ザ・ドリーム シンポジウムは、トレーニングを受けたボランティアたちによって行われる参加体験型のプログラムです。

シンポジウムの要所で流れるビデオ映像は、世界が現在直面する問題、その根本的な原因、さらには未来に向けての可能性などをわかりやすく解説しています。

そして個人的な振り返りやグループ・ディスカッション、アイデアや気持ちの共有などがあります。

これらを通して、参加者は希望や勇気を生み出すような気づき、個人あるいはコミュニティとして行動を起こす決意を得ることができます。

参加者の声
近日公開予定
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​つながりを取り戻すワーク

痛みの奥には愛がある 

〜つながりを取り戻すワーク〜

ゆったりと自分の内側の声に耳を傾け、つながりを取り戻してみませんか?

あなたが本当に大切にしたいことに気づくワークショップです。

 

このワークショップでつながる相手。それは、悠久の時を超えた先祖、これから生まれてくる未来の世代、大地、地球、そして地球上の全生命・・・。様々なもの・存在とつながっていきます。その中で、自分という存在をしっかりと感じていきます。

 

南米エクアドルの先住民は言いました。「つながることこそが人生の目的だ。」 つながりを感じることは、人生を豊かにし、充足感や満ち足りた感覚を高めていきます。「幸せ」を感じるのは、「つながり」ととても深く関係しているのです。

 

このワークショップでは、じっくりとこのつながりを感じるワークを体験していただき、あなたにとって本当に大切なこと(大切にしたいこと)に気づいていきます。

このワークショップでは、たとえどのようなことが人生や世の中で起きようとも、それに圧倒されることなく、つねに希望と勇気を失わずに心から望む変化を起こしていくにはどうしたらいいかを学びます。

タイトルにある「アクティブ・ホープ(Active Hope)」とは、直訳すると「積極的な希望 」あるいは「能動的な希望」という意味になります。希望は通常、状況が自分にとって望ましいものとなった時に自然と湧いてくるものだと考えられがちですが、実はそれは状況がどうであるかにかかわらず、自分が選ぶことのできるものだというのが、このアクティブ・ホープの考え方です。

これはもともと仏教哲学者にして環境・平和活動家であるジョアンナ・メイシーが70 年代に開発した「つながりを取り戻すワーク」をベースとしています。自分や他者、自然、過去と未来などあらゆるものとのつながりを取り戻すことがアクティブ・ホープに至る道だと彼女は説いています。

ワークショップでは、じっくりとこのワークを体験していただき、アクティブ・ホープという生き方を身につけていただくことをめざしています。

 

《参考》

『アクティブ・ホープ』のプロセス

感謝の気持ちを感じる:感謝を感じることで、自分と向き合う土台を創ります。

世界に対する痛みを大切にする:自分自身の中にある痛み、それは、怒り・恐れ・悲しみ・虚無感というような感情で、それらの感情をしっかりと味わい受け止める先に、それらの感情の奥にある自分自身の情熱や愛を感じることができるようになります。

新しい目で観る:自分が誰かという自己認識の概念を拡げ、旧来の上下関係の力とは異なる力を意識し、コミュニティとのつながりや悠久の時の流れを意識することで、大きな視点から今を観るようになります。

前に向かって進む:気持ちが奮い立つようなビジョンをつかまえて、可能性を信じ、自分の周りにサポートシステムをつくります。不確実性の中でも、熱意と活力を保ち続けることができるようになります。

 

世界で今起きていることに対して

私たちが苦痛を感じるのは避けられないばかりか、

当然のことであり、健全ですらあります。  

だから、どうか怖れないでください。  

この愛こそが私たちにこの困難を乗り越える力を

与えてくれるのです。

-ジョアンナ・メイシー
参加者の声
近日公開予定
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宇佐見博志 オフィシャルサイト

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